the89兎のゲーム制作記ⅡPart43
2017-01-07 Sat 05:18
the89「昼より夜のがゲーム制作が集中力が増す。 the89です。」

ルトエナ「夜行性なんです?(°_°)」(そんな気はしてましたけど

the89「実は、先祖はヴァンパイアだったんだ?」

ヴェルネ「また適当なことを……。」(というか、なんで疑問系?

the89「でも、自分の中でそう思ってると本気で集中出来たりするんだよね」

ルトエナ「へー、俺は出来る! みたいな思い込みが働く作用なんでしょうかね?(´・ω・`)」

the89「かなー、まぁでもその代償に昼はどれだけやっても無駄かもって思っちゃうけどw」

ヴェルネ「リスク凄いあった」

ルトエナ「あはは(笑) ではPart43やっていきましょー!o(^▽^)o」

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the89「大事なアイテム探しで、手がかりがありそうなエルフの隠れ里を見つける」

ヴェルネ「凄い追い出そうとしてるけど……。」

ルトエナ「話は聞いてもらえず、追い返されちゃいました><」

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ヴェルネ「エルフの隠れ里に入るための方法を考え中なのかな」

the89「エルフの誰かと仲が良ければなー……。」

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ルトエナ「って! あー! 私じゃないですかっ!(*`へ´*)」

the89「私って言わない」(これ別キャラだから

ヴェルネ「まさか、エルナを用意してたのはこの為……?」

the89「いや、全てたまたまだった」

ルトエナ「the89さんは、どうしてそれで要因を用意出来るんですか(笑)」

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the89「でも、協力はしてくれませんでした。」

ヴェルネ「非協力的なところは本人と似ているね」

ルトエナ「本人じゃありませんよこれ、別人です!o(o・`з・´o)ノ」

ヴェルネ「なんか、さっきと言ってることが違うけど……。」

ルトエナ「でも実際、そんな無報酬で協力なんてあり得ないと思います!(*`ω´*)」( ヴェルネさんじゃないんですから!

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ヴェルネ「これ、結局闘技場に行く流れなのね。」

the89「用意だけして、何もしないなんてあり得ないでしょw」

ルトエナ「the89さん、闘技場苦手意識あるはずなのに2回目……(笑)」

the89「なんでなんだろうなぁ……。 神がそういうのなら俺は従う」

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the89「今回の闘技場は4:4の対戦だよ。」

ヴェルネ「ガーベラ、ナズキ、エンシェルにルークが加わるのかと思ってた」

ルトエナ「今回の闘技大会は、優勝経験がある人しか参加出来ないんですよねー(-_-;)」

ヴェルネ「ディアンって、前から思ってたけど他の人より強いよね」

the89「誰よりも経験あるからね。 」

ヴェルネ「ガーベラが主人公だから目立たないけど、影のリーダーって感じがするよ」

ルトエナ「ですねー、それでは今日はこの辺で!(=∀=)」

・マップ数更新
366→367

最近はテストプレイばっかりしているかもです。

3箇所ぐらい、まだセリフを打ち込んでないとこあるけど
そこの付け加えと普通に進めるようになったら、
完成70%として知り合いに少しテストを頼んでみようかと考えています。

エルナと遭遇するイベント、先にエルナが街に来てて
闘技場でお金儲けしに来たって言っていたほうが
ご都合主義感をかき消す事が出来てよかったのかも。
(来てる理由があるから、問題無いとは思うけれど)

ディアンがフォリス隊になる前は、
イルミィともう一人の3人で闘技大会に優勝し
フォリス隊の面接時にそれをアピールポイントにした。

あれ、でもじゃあディアンとイルミィはどうやって
出会ったんだろう? 同期なのは間違いないけれど
これだとフォリス隊の中で出会ったという事にならない。

まぁいっか。

ところで、今までHCをツクり続けてはいたんですが
ちょっと寄り道してもう1本、何か出そうかと考え中です。

その際は、また少し更新を止めてしまうかも……。

それでは今日はこの辺で
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the89兎のゲーム制作記ⅡPart42
2016-12-30 Fri 16:37
the89「人生山あり谷ありって言葉があるよね」

ルトエナ「ありますね(^-^)」

the89「だったら、更新も山あり谷ありでいいと思うんだよね」

ヴェルネ「今度は何を言うのかと思えば……。」

ルトエナ「実家に帰省されていたんですよね、満喫出来ました?o(≧ω≦)o」

ヴェルネ「ああ。 実家に帰ってたんだ」

the89「まーね、家族と会う事が最高の親孝行よ。」

ルトエナ「ですね! それはともかく、最近よくやってるカードゲームって楽しいんですか?(-∀-)」

the89「ルトっちゃん、その話は止めよう」

ヴェルネ「結局サボってるだけじゃんか。」

the89「違うよ。 参考資料だよ」

ルトエナ「あはは(笑) それでは更新していきましょー!ヾ(・∀・)ノ」

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the89「エンシェルの家で、とある本を見つけるよ。」

ルトエナ「んんっ!? この本は!Σ(゚□゚*)」

ヴェルネ「っていうかこれ、the89さんの過去作じゃん。」

the89「メイディン家の書斎になんかあったよ。」

ヴェルネ「なんかあったって……。」

ルトエナ「メイディン家で見つかるっていうのがまたシュールですね(笑)」

ヴェルネ「ロゾコスでも過去作出してたけれど、また紹介でもするつもりなの?」

the89「WDに関してだけは、そういうわけでもないのよ。」

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the89「ベラさんの作品は、the89様のと似ているねっていう話」

ヴェルネ「物語の主人公に、作者を目指せるような物語にするって変だと思う」

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the89「創作って、○○さんに似てる!って言われて嬉しいものなのかな? っていう話題をついでにしてる」

ルトエナ「ついでなんですね(笑)」

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the89「今回は直接世界観とは絡まず、本として出てくるよ。」(メイディン家はなぜかあるけれど

ヴェルネ「ええ……。」

ルトエナ「おお! 勇者ヴェルネの名前が! じゃあ私も!?(゚∀゚)」

the89「ルトっちゃんの出番はないです。」

ルトエナ「えー!? また私だけ仲間外れですか!?o(`ω´ )o」

ヴェルネ「魔王を助けるって……むちゃくちゃなこと言ってるなー」

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the89「ガーベラ vs ルークの創作対決。 」

ヴェルネ「魔王助けるって言うぐらいだから、ガーベラはハッピーエンドにしたいんだろうね」

the89「だね、でもこの世界では流行らない。 という悲しい世界と化している」

ルトエナ「実際、ハッピーエンドは人気がなかったりするんです?(°_°)」

the89「バッドエンドがウケる風潮はあると思うけれど、ここまで極端じゃないとはさすがに思ってるよw」

ヴェルネ「ハッピーエンドは流行らなくなった世界ってまた、なんていうか」

the89「これぐらい大きく出れば、プレイヤーも分かるでしょ。 」

ルトエナ「どうでしょう、それでは今日はこの辺でー」



・マップ数更新
364→366

どこかで話した内容になりますが、
WDの裏テーマに『この世界に悪い人はいない』という
名目でツクっていました。 僕は、そのテーマに
魔王も含めようと、そう考えていました。

魔王も救われてほしいって気持ちはあったものの、
どうしても救ってしまうと物語が崩れてしまうから、
当時の自分は、本当に仕方なく断念しました。

ガーベラさんのこの発言は、
その当時の自分視点のセリフ。

どうして魔王を助けなかったのか? という
ガーベラさんの言葉は今の自分には、刺さる。







数年前にも、似たような話題を見たことがある。

自分の描きたい物語はウケが悪そうだ。
今、流行っているものの流れに合わせるべきだろうか?

と、物書きが悩んでいた。

その人の答えはどうしたかは忘れてしまったけど。

創作者なら、経緯はどうであれ
そんな事を考えたことがある人はいると思う。

今作でも同様に、ハッピーエンドが
絶対に流行らない時代に主人公が
ハッピーエンドな物語を描こうと奮闘します。

あくまで、ハッピーエンドしか流行らない世界が
現実で起きているだなんて思ってはいないんですけど、
どんなプレイヤーでもイメージが簡単に
出来るように、今回はそんな設定に敢えてしました。

主人公がやりたい事と、そう出来ない環境っていう部分では
どこかのPartで書いた『葛藤』の部分にも少し関係するかも、しれません。

それでは今日はこの辺で
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the89兎のゲーム制作記ⅡPart41
2016-12-19 Mon 06:52
the89「飛ばしていこう、Part41」

ヴェルネ「珍しい、今回は更新早い。」

ルトエナ「昔はもっと、更新も早かったんですけどね(笑)」

the89「いやそれはだって、当時は僕も学生だったしなー」

ヴェルネ「the89さん、歳バレるよ」

ルトエナ「社会人になっても、ゲームたくさんやってるくせに!(*`へ´*)」

the89「うるさいうるさい! さっさと更新するよ!」

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the89「そういえば、前回の天使ちゃん探しにいくところもダンジョンなんだよね。」

ルトエナ「街へ向かう途中にダンジョンを設けてプレイ時間を増しましょう!(-∀-)」

the89「そういうつもりじゃないけどw でも珍しくダンジョンにボスはいないね。」

ヴェルネ「じゃあどういうつもりで作ったのさ」

the89「半分ぐらいは、水タイプの敵を多く出したいって思ったからかな」

ルトエナ「あー、雷や氷の出番! みたいな場所ですね!(^∇^)」

ヴェルネ「もう半分は?」

the89「忘れたw」(だって1年前だし……。

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the89「とりあえず、新しい街に着きました。」

ヴェルネ「ギルドの人達だ」

the89「定期的に出さないと、忘れられちゃいそうで怖い」

ルトエナ「ギルドの人達と情報交換、ですね!o(^▽^)o」

ヴェルネ「というか、そもそも何しにここに来たんだっけ」

the89「屋敷で得た情報から、探してるものがこの辺にあったから」

ルトエナ「んでもって、エンシェルさんのお家にも寄るためですよね(^-^)」

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ルトエナ「おお、メイディン家! ついに出ましたね!ヽ(≧∀≦)ノ」

the89「こらそこ、はしゃがない。」

ヴェルネ「え? また闘技大会するの?」

the89「……^^;」

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the89「メイディン家に訪問して、家族にご挨拶するよ。」

ヴェルネ「父親がバロックで、母親がメイリって事だよねこれ」

ルトエナ「the89さん、名前の付け方に悪意ありますよね(笑)」


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the89「メイディン家の使用人1」

ヴェルネ「使用人にまで顔グラが……」

the89「ぶっちゃけ出番そんなないはずなのに、入れちゃった。」

ルトエナ「あーあ(笑) また名前覚えるの大変って言われちゃいますよ(笑)」

the89「やめてそれ、気にしてるから。 ってかこういうのアレだよね」

ヴェルネ「ん?」

the89「この手の占いとかの情報って、だいたい当たるよね。」

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the89「使用人2。 左の人はヘルオガさん」

ルトエナ「さっきのノウズさんが頭脳で、こっちは力って感じですよね!(゚∀゚)」

ヴェルネ「レーゲとボーゲも相当久しぶりだから、忘れちゃうよなぁ」

the89「いや、ディっちゃんが言ってるのはヘルオガのほう」

ヴェルネ「レーゲとボーゲはガン無視かよ」

ルトエナ「あはは(笑) それでは今日はこの辺でー!」

・マップ数更新
364→364

戦闘の話

仲間8人もいたら戦闘で差別化出来なくない? って、
ニコ生やってる時にも少し言われた事があります。

僕の中で答えは別にいいんじゃない? って答えかな。

例えば、極端だけど物理タイプ3人と魔法タイプ3人と回復タイプ2人がいて
戦闘に参加出来るのが4人なわけだから、
物理魔法でガンガン攻めてもいいし、
回復を入れて安定させるのもありだと思う。

WDやHCのテストプレイしてて思うのは、
5人目の仲間入った時に誰を入れようかー!って
カスタマイズするの、結構ワクワクするんですよね。

4人固定とかでも勿論いいと思うけれど、
8人PTがそこで劣るとは思わないなぁ。

8人もいたら覚えられないとか、
そっちのほうを言われると、
ああ。うん……そうだよねってなるけどw

でも実際、8人の個性を4人に纏めたほうが
会話も、その分発言出来る回数も増えるし、
イベント的にも断然4人のほうが動かしやすい。

わりと、今ツクってる長編でウンザリしてるから
当分長編はないだろうし、自分も8人とか
登場させるゲームはないかもなー。

それでは今日はこの辺で
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the89兎のゲーム制作記ⅡPart40
2016-12-16 Fri 06:24
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the89「おめでとうPart40。 よろしくPart40」

ヴェルネ「なんか既視感のある画像」

ルトエナ「WDの時も、こういうのされてましたよね(笑)」

the89「WD制作記見直してたら見かけて、またやってみようかなーってw」

ヴェルネ「でもこれ、あんまり役に立たないような……。」

the89「役に立つかが大事じゃない! やりたいからやるんだよ!」

ルトエナ「あはは(笑) ではではPart40! やっていきましょー!ヽ(≧∀≦)ノ」

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the89「橋ってよく落ちるよねっていうお話」

ヴェルネ「またメタな話を……。」

ルトエナ「WDでも落ちてましたもんね(笑)」

the89「ベラさんが創作者だから、メタではない不思議」

ルトエナ「このゲームだからこそ出来る、セリフ回しですね!o(^▽^)o」

ヴェルネ「ガーベラも随分と創作脳だなぁ……。」

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ヴェルネ「って、結局落ちるのね」

the89「マグマゲーって船もポンコツだけど、橋もポンコツだよね。」

ルトエナ「後は、警察ポジションも(笑)」

the89「おい、ディアンさんのこと無能っていうの止めろよ」

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the89「結局、遠回りする事になったよ。」

ヴェルネ「橋落としたかっただけなの? このイベント」

the89「正直、なんでこうしたか覚えてないんだよねw」

ルトエナ「水辺のモンスター多めだから一部キャラを活躍させたかったのかも?(°_°)」

the89「それもあった気がするけど、どうだったかなぁ」

ヴェルネ「というか、エンシェル消えてる……。」

ルトエナ「エンシェルさんとはぐれてしまったから、探しにいきます!(゚∀゚)」

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the89「俺はいったい何をしているんだろう……。」

ルトエナ「茶番が始まりそうですね(笑)」

ヴェルネ「緊急時っぽいのに」

the89「ウィズというキャラを入れてしまった結果がこれ」

ルトエナ「あはは(笑) それでは今日はこの辺でー!」

・マップ数更新
364→364

橋が落ちるという手口はWDでもしましたね。
WDの時は、どうしてそうしたのかな?

アイリスと合流するきっかけを作りたかったのかな

この先のセルトラにエンシェルのお家がある。

エンシェル・メイディンの家。 WDの時も橋が落ちた
後の街がメイディン家がある街でしたね。 別に
狙ったわけではないのに、偶然被ることってありますよね。

エンシェルは勇者の魂を持つ少女。
というイメージでキャラを動かしていますが、
WDの勇者の末裔は泳ぐ事が出来ません。
英霊の塔の勇者の末裔も泳ぐ事が出来ませんね。

マグマゲーの小ネタの1つだったりします(笑)

そういえば、この泳げないっていう設定も
WDの時から短所のない主人公について
悩んでいて無理やり入れた設定だったんだっけ。

それでは今日はこの辺で
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the89兎のゲーム制作記ⅡPart39
2016-12-06 Tue 19:57
the89「part39までいきました。 みんなサンキュー」

ルトエナ「順調に更新していってますね!(^∇^)」

ヴェルネ「また三日坊主になると思ってたけど、今回意外ともってるよね。」

the89「僕もいい加減この長編から解放されたいw」

ルトエナ「ですね(笑) では、少しでも終わりに近づける為にも更新していきましょー!o(^▽^)o」

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the89「前回の幽霊屋敷の一番奥に行くと、DN連合と遭遇するよ」

ヴェルネ「見るからに悪そうな敵だ。」

ルトエナ「ウィズさんとお知り合いです?(°_°)」

the89「お知り合いというより、父親。」

ルトエナ「それはまたネタバレな(笑)」

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the89「DN連合に加わっていたウィズをもう一度DN連合に引き入れようと説得してくるよ」

ルトエナ「まるで悪役のような説得の仕方!!(o・`з・´o)」

ヴェルネ「らしくないよね、こういうの」

the89「え?」

ヴェルネ「the89さんって、なんかザ・悪って感じのあまり見ないイメージ」

ルトエナ「あ~確かに、私も何かしら仕方なく……みたいなのが多い印象あります(゚д゚)」

the89「そう言われると、そうかもしれない。」

ルトエナ「この説得に対して、ウィズさんがどう出るのかが見物ですね!(-∀-)」

the89「目立たないウィズの、ウィズ回でもあるのかな。 このダンジョンは」

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the89「お久しぶりのシロル、パプル」

ルトエナ「あ、あれ? DN連合に利用されてますね(°_°)」

ヴェルネ「あー、今ガーベラ達が冒険してる理由がなんとなく分かってきた。」

the89「珍しく察しがいいね、ヴェルネくん」

ヴェルネ「珍しくってゆーな。」

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the89「召喚した人の命令は絶対な王様ゲーム。」

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the89「屋敷のダンジョンは終わり、さらに北へと向かう。」

ルトエナ「このマップとか、正規ルートは芝生がなかったりとか地味にプレイヤーに配慮してますよね(笑)」

the89「なるべく、人が通る道には芝生が生えないようにしとこーかなって。」

ヴェルネ「敵の量も正規だと当たりにくいとかあったほうがいいのかな?」

the89「どうだろ、1回はぶつかって欲しい気持ちはあるけど」(レベルアップしてほしい

ルトエナ「難しいですよね(笑) それでは今日はこの辺でー!」

:マップ数更新
363→364

序盤の頃に、レナールという狐の神様や
シロル、パプルという人物が出てきました。

自分も、そういうよく分からない概念に挑戦するのって
怖いから、やりたくはなかったはずなんです。

どうしてだろうって、考えてみたんですけど
臼井の会さんの素材を使いすぎて使わざるを
得なかったって答えがあった事を思い出しました

ウィズ回のダンジョンって言葉を使って、
なんとなく思い出した話なんですけど、ダンジョン毎に
潜るのならばなにかしら潜った理由を持たせたいですよね。

大事な情報を流すとか、重要人物に会うとか。
ただダンジョンに潜ってボス倒して、何も得られずに
帰ってくるみたいなのはなるべく無いようにしたいです。

次に向かう街がセルトラの街と言って
エンシェルの家がある、というか現在自分が
ツクっている場でもある街になります。

いよいよ、制作記が追いついてきました。

が、どこかの制作記でPart50までには
このゲームが終わると書きましたが
それは達成出来そうになさそうです。
(もっと長くなるだろうなーって思ってる。)

明らかな悪っていう存在は
人間以外ならたまにやってますね。

魔王イクラスとか、魔王ザヤークとか、
ニギルヴァ辺りがそうかもしれません。

自分の創作概念で、WDをツクっていた時は
裏テーマにも『悪い人間はいない』を掲げて
ツクっていたんですけれど……。 最近のゲームは
ラスボスが説得に応じず主人公達を皆殺ししようとしたり、
平然と仲間を裏切るようなクズ女がいたりして

昔と、考え方が変わったのかなーって思うことがある。

どこかの自分の日記でも、

分かり合えない人間がいるって記事を書いた覚えがある。

でも、僕は。

本当の世界は、きっと分かり合えない人間がいるのが
正しいって思うけれど、だからゲームでもそうである
必要がある。 とは僕は思いません。

ゲームだからこそ出来る表現ってのがあって、
ゲームだからこそ明るく生きてほしいってのも分かる。

過去の自分を否定する気もないし、
今の自分を否定する気もない。

それでは今日はこの辺で。
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