the89兎のゲーム制作記ⅡPart45
2017-05-23 Tue 15:29
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the89「無事、Part45までたどり着けました……。」

ルトエナ「なんとなく、Part1を見返すと記事の作成が14/02/26ってなってますね(笑)」

the89「かれこれ3年以上制作し続けているのか……。」

ヴェルネ「2年ぐらいは放置してる期間だとは思うけど。」

ルトエナ「今回のトップの画像、人いっぱいですね!」

the89「今、活躍している人達を置くとこれぐらいになるの」

ヴェルネ「現段階でそれって、相当いるよね」

ルトエナ「管理しきれるんですかね、これ(゚д゚)」

the89「ぶっちゃけ、無理です^O^」

ヴェルネ「コツコツ、出していくしかなさそうだ」

ルトエナ「ですね(笑) それでは更新していきましょー!ヽ(≧∀≦)ノ」

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the89「今回は、ウィズさんに物語の相談に乗ってもらうよ」

ルトエナ「どういう感じの話なんです?」

the89「ディアンのアドバイスを受け、葛藤を入れ込んだものの、
どっちを選んでも幸せになれない事に気づいてしまった。 みたいな」

ヴェルネ「ガーベラって確か、ハッピーエンド主義者だったもんね」

ルトエナ「幸せなお話にする為に、どういった手段をとるんですかね?(°_°)」

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the89「だから、こうするの。」

ヴェルネ「え?」

ルトエナ「えっ?」

the89「両方取ればええやん、という選択肢。」

ヴェルネ「……別にやり方をとやかく言うつもりはないんだけど、らしくないよ」

the89「なにが?」

ヴェルネ「どんだけつまらないギャグは入れても、
こういう無意味な選択肢とか、入れてこなかったじゃないか」

ルトエナ「ですよね! どれだけつまらないギャグを入れていても!」

the89「なんでそこ強調!?」

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the89「とってもふわふわしている結末」

ヴェルネ「こんな展開にさせてしまって大丈夫なのかな?」

ルトエナ「なんだか、聞いていて不安になってきますねー(´・Д・)」

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ヴェルネ「デウス・エクス・マキナ?」

ルトエナ「なんでしょうそれ?(・Д・)」

the89「まぁまぁ、話を聞きたまへ」

ヴェルネ「ってか、ウィズがゴーグル外してるね」

the89「ゴーグル外してる時はマジメとかいう謎キャラ」

ルトエナ「でも、キャラチップはゴーグルつけっぱなしですね(笑)」

the89「あー! たった今設定ミスに気づいたw」

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ルトエナ「つまりは、ご都合展開のお話でしょうか(°_°)」

the89「要約すると、そうなるね。 今回はその手の話」

ヴェルネ「ご都合展開って言葉を聞くだけでもあまり良い印象はないね。」

the89「だねー、便利ではあるんだけども悪手になりがちかな」

ルトエナ「ですねー(´・Д・)」

the89「このゲームも、神に祈ったら完成したらいいのにね」

ヴェルネ「そう思う暇があるならちゃんとツクってよ」

ルトエナ「あはは(笑) それでは今日はこの辺でー!ヾ(・∀・)ノ」

マップ数更新
368→396

一番頭の画像が、今更新してる街のところでの
主要なキャラ達なのですが、本当に多いですね。
(これだけいたら、ゲームがツクれちゃいそうです)

プレイヤーがサブキャラクター達の
名前というか、存在を覚えてもらえるような工夫を
いずれ何処かでしたほうがいいかもしれませんね……。

今回は、ご都合展開について書きました。

ぶっちゃけ、自分の裏山薬草ゲームフェスの
展開がデウス感凄いです(笑)

プレイヤーに「祈る」しかない選択肢を選択させています。
こういうのって、ギャグゲーとかにありがちなのかな。

ここには、個人的に理由があってやっています。
今までやってこなかったやり方を使うことで
プレイヤーの記憶に残るようにしたい。

という気持ちは、とりあえずありますかね。

他にもあるんですが、後で響いてくる
仕組みなので、その時が楽しみです。

それでは今日はこの辺で。
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the89兎のゲーム制作記ⅡPart44
2017-05-10 Wed 07:41
the89「4ヶ月ぶりぐらいの更新だー!」

ルトエナ「本当に久しぶりですね(笑)」

ヴェルネ「今まで何をやってたんだ……。」

the89「別のゲーム制作に気をとられまくって、長編が一向に進まないマンと化してる」

ルトエナ「まぁまぁ、短編でもゲームが完成することは良いことじゃないですか!」

ヴェルネ「そうかなぁ……。 でも、去年末に完成予定じゃなかったっけ?」

the89「えっ、完成度いまだに70%なんですがそれは……。」

ルトエナ「これはコツコツ進捗上げていくしかないですね(笑)」

the89「ってことでPart44が始まるわけだぜ!」

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the89「前回の続きで闘技大会に挑むことになったよ。」

ヴェルネ「また闘技大会……? 好きだよねthe89さん」

the89「いや、闘技大会はストーリーに持ち込みにくいから大嫌いです^^;」

ヴェルネ(だったら、なんで2回もメインに入れちゃったんだろう……。)

ルトエナ「メイディン家主催の大会で、メイディン家の人が参加してますね(笑)」

ヴェルネ「優勝商品を主催側で回収しようとするってまた卑怯な……。」

the89「今回は3回勝てば優勝だよ。」

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the89「ディアンのことを知るメイディン家の使用人さん」

ヴェルネ「化け物って……。」

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ヴェルネ「五本刀?」(なんだろそれ

ルトエナ「刀を扱う中で、上位5人のことみたいですよ?」

the89「そろそろ、ディっちゃんが刀を扱わない理由も語っていきたいよね」

ルトエナ「ディアンさん回にしていくわけですね!」

the89「うむ! んで、なんやかんやで闘技大会は終わりまして」

ヴェルネ「はやっ」(闘技大会の部分もういいんだ

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the89「ガーベラさん性格の話かな。」

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the89「ルー君 vs ムトさん ファイッ!」

ヴェルネ「実際、キャラクターを殺せないことは欠点でしかないの?」

the89「いや、正直わかりません^O^」

ルトエナ「でもthe89さんも、キャラクター殺せない病にかかってますよね(笑)」

the89「いや~! 無理っすよ、特に一緒に冒険してきた仲間を殺すなんて!」

ヴェルネ「確かにそういう話はthe89さんあまり好きじゃないイメージあるね」

the89「うん。 まぁ、僕チン優しいからね」

ヴェルネ「え?」

ルトエナ「あはは(笑)。 それでは今日はこの辺でー!」

・マップ数更新
367→368

ずっと前からツクってはいるけれど更新をしていなかった部分。

前に書いたかどうか忘れましたが、
闘技場って苦手です。 どうしても戦闘が
メインになる為、会話シーンが弱くなってしまうので……

なるべく、会話周りが劣らない工夫はしているつもりですが
戦って終わり! って感じにはならないようにはしたいですね。

闘技大会はディアン回ですね、なるべく
キャラクター1人1人に焦点は当てていきたいです

それと、後のほうの画像は
ガーベラのいない視点モードで
ムトとルークが会話するシーンです。

今回はキャラクター殺せない病についてを題材に話しました。

そういう自分もキャラクター殺せない病ですけど
それってデメリットでしかないのかな?

なんて思うことは、何度かありました。

メイン内に直接ぶつけようとしてた話題だけど、
言わせるタイミングがなかったのでサブイベで妥協。

Actionの画像はいつか変えたい……w

それでは今日はこの辺で。
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the89兎のゲーム制作記ⅡPart43
2017-01-07 Sat 05:18
the89「昼より夜のがゲーム制作が集中力が増す。 the89です。」

ルトエナ「夜行性なんです?(°_°)」(そんな気はしてましたけど

the89「実は、先祖はヴァンパイアだったんだ?」

ヴェルネ「また適当なことを……。」(というか、なんで疑問系?

the89「でも、自分の中でそう思ってると本気で集中出来たりするんだよね」

ルトエナ「へー、俺は出来る! みたいな思い込みが働く作用なんでしょうかね?(´・ω・`)」

the89「かなー、まぁでもその代償に昼はどれだけやっても無駄かもって思っちゃうけどw」

ヴェルネ「リスク凄いあった」

ルトエナ「あはは(笑) ではPart43やっていきましょー!o(^▽^)o」

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the89「大事なアイテム探しで、手がかりがありそうなエルフの隠れ里を見つける」

ヴェルネ「凄い追い出そうとしてるけど……。」

ルトエナ「話は聞いてもらえず、追い返されちゃいました><」

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ヴェルネ「エルフの隠れ里に入るための方法を考え中なのかな」

the89「エルフの誰かと仲が良ければなー……。」

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ルトエナ「って! あー! 私じゃないですかっ!(*`へ´*)」

the89「私って言わない」(これ別キャラだから

ヴェルネ「まさか、エルナを用意してたのはこの為……?」

the89「いや、全てたまたまだった」

ルトエナ「the89さんは、どうしてそれで要因を用意出来るんですか(笑)」

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the89「でも、協力はしてくれませんでした。」

ヴェルネ「非協力的なところは本人と似ているね」

ルトエナ「本人じゃありませんよこれ、別人です!o(o・`з・´o)ノ」

ヴェルネ「なんか、さっきと言ってることが違うけど……。」

ルトエナ「でも実際、そんな無報酬で協力なんてあり得ないと思います!(*`ω´*)」( ヴェルネさんじゃないんですから!

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ヴェルネ「これ、結局闘技場に行く流れなのね。」

the89「用意だけして、何もしないなんてあり得ないでしょw」

ルトエナ「the89さん、闘技場苦手意識あるはずなのに2回目……(笑)」

the89「なんでなんだろうなぁ……。 神がそういうのなら俺は従う」

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the89「今回の闘技場は4:4の対戦だよ。」

ヴェルネ「ガーベラ、ナズキ、エンシェルにルークが加わるのかと思ってた」

ルトエナ「今回の闘技大会は、優勝経験がある人しか参加出来ないんですよねー(-_-;)」

ヴェルネ「ディアンって、前から思ってたけど他の人より強いよね」

the89「誰よりも経験あるからね。 」

ヴェルネ「ガーベラが主人公だから目立たないけど、影のリーダーって感じがするよ」

ルトエナ「ですねー、それでは今日はこの辺で!(=∀=)」

・マップ数更新
366→367

最近はテストプレイばっかりしているかもです。

3箇所ぐらい、まだセリフを打ち込んでないとこあるけど
そこの付け加えと普通に進めるようになったら、
完成70%として知り合いに少しテストを頼んでみようかと考えています。

エルナと遭遇するイベント、先にエルナが街に来てて
闘技場でお金儲けしに来たって言っていたほうが
ご都合主義感をかき消す事が出来てよかったのかも。
(来てる理由があるから、問題無いとは思うけれど)

ディアンがフォリス隊になる前は、
イルミィともう一人の3人で闘技大会に優勝し
フォリス隊の面接時にそれをアピールポイントにした。

あれ、でもじゃあディアンとイルミィはどうやって
出会ったんだろう? 同期なのは間違いないけれど
これだとフォリス隊の中で出会ったという事にならない。

まぁいっか。

ところで、今までHCをツクり続けてはいたんですが
ちょっと寄り道してもう1本、何か出そうかと考え中です。

その際は、また少し更新を止めてしまうかも……。

それでは今日はこの辺で
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the89兎のゲーム制作記ⅡPart42
2016-12-30 Fri 16:37
the89「人生山あり谷ありって言葉があるよね」

ルトエナ「ありますね(^-^)」

the89「だったら、更新も山あり谷ありでいいと思うんだよね」

ヴェルネ「今度は何を言うのかと思えば……。」

ルトエナ「実家に帰省されていたんですよね、満喫出来ました?o(≧ω≦)o」

ヴェルネ「ああ。 実家に帰ってたんだ」

the89「まーね、家族と会う事が最高の親孝行よ。」

ルトエナ「ですね! それはともかく、最近よくやってるカードゲームって楽しいんですか?(-∀-)」

the89「ルトっちゃん、その話は止めよう」

ヴェルネ「結局サボってるだけじゃんか。」

the89「違うよ。 参考資料だよ」

ルトエナ「あはは(笑) それでは更新していきましょー!ヾ(・∀・)ノ」

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the89「エンシェルの家で、とある本を見つけるよ。」

ルトエナ「んんっ!? この本は!Σ(゚□゚*)」

ヴェルネ「っていうかこれ、the89さんの過去作じゃん。」

the89「メイディン家の書斎になんかあったよ。」

ヴェルネ「なんかあったって……。」

ルトエナ「メイディン家で見つかるっていうのがまたシュールですね(笑)」

ヴェルネ「ロゾコスでも過去作出してたけれど、また紹介でもするつもりなの?」

the89「WDに関してだけは、そういうわけでもないのよ。」

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the89「ベラさんの作品は、the89様のと似ているねっていう話」

ヴェルネ「物語の主人公に、作者を目指せるような物語にするって変だと思う」

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the89「創作って、○○さんに似てる!って言われて嬉しいものなのかな? っていう話題をついでにしてる」

ルトエナ「ついでなんですね(笑)」

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the89「今回は直接世界観とは絡まず、本として出てくるよ。」(メイディン家はなぜかあるけれど

ヴェルネ「ええ……。」

ルトエナ「おお! 勇者ヴェルネの名前が! じゃあ私も!?(゚∀゚)」

the89「ルトっちゃんの出番はないです。」

ルトエナ「えー!? また私だけ仲間外れですか!?o(`ω´ )o」

ヴェルネ「魔王を助けるって……むちゃくちゃなこと言ってるなー」

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the89「ガーベラ vs ルークの創作対決。 」

ヴェルネ「魔王助けるって言うぐらいだから、ガーベラはハッピーエンドにしたいんだろうね」

the89「だね、でもこの世界では流行らない。 という悲しい世界と化している」

ルトエナ「実際、ハッピーエンドは人気がなかったりするんです?(°_°)」

the89「バッドエンドがウケる風潮はあると思うけれど、ここまで極端じゃないとはさすがに思ってるよw」

ヴェルネ「ハッピーエンドは流行らなくなった世界ってまた、なんていうか」

the89「これぐらい大きく出れば、プレイヤーも分かるでしょ。 」

ルトエナ「どうでしょう、それでは今日はこの辺でー」



・マップ数更新
364→366

どこかで話した内容になりますが、
WDの裏テーマに『この世界に悪い人はいない』という
名目でツクっていました。 僕は、そのテーマに
魔王も含めようと、そう考えていました。

魔王も救われてほしいって気持ちはあったものの、
どうしても救ってしまうと物語が崩れてしまうから、
当時の自分は、本当に仕方なく断念しました。

ガーベラさんのこの発言は、
その当時の自分視点のセリフ。

どうして魔王を助けなかったのか? という
ガーベラさんの言葉は今の自分には、刺さる。







数年前にも、似たような話題を見たことがある。

自分の描きたい物語はウケが悪そうだ。
今、流行っているものの流れに合わせるべきだろうか?

と、物書きが悩んでいた。

その人の答えはどうしたかは忘れてしまったけど。

創作者なら、経緯はどうであれ
そんな事を考えたことがある人はいると思う。

今作でも同様に、ハッピーエンドが
絶対に流行らない時代に主人公が
ハッピーエンドな物語を描こうと奮闘します。

あくまで、ハッピーエンドしか流行らない世界が
現実で起きているだなんて思ってはいないんですけど、
どんなプレイヤーでもイメージが簡単に
出来るように、今回はそんな設定に敢えてしました。

主人公がやりたい事と、そう出来ない環境っていう部分では
どこかのPartで書いた『葛藤』の部分にも少し関係するかも、しれません。

それでは今日はこの辺で
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the89兎のゲーム制作記ⅡPart41
2016-12-19 Mon 06:52
the89「飛ばしていこう、Part41」

ヴェルネ「珍しい、今回は更新早い。」

ルトエナ「昔はもっと、更新も早かったんですけどね(笑)」

the89「いやそれはだって、当時は僕も学生だったしなー」

ヴェルネ「the89さん、歳バレるよ」

ルトエナ「社会人になっても、ゲームたくさんやってるくせに!(*`へ´*)」

the89「うるさいうるさい! さっさと更新するよ!」

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the89「そういえば、前回の天使ちゃん探しにいくところもダンジョンなんだよね。」

ルトエナ「街へ向かう途中にダンジョンを設けてプレイ時間を増しましょう!(-∀-)」

the89「そういうつもりじゃないけどw でも珍しくダンジョンにボスはいないね。」

ヴェルネ「じゃあどういうつもりで作ったのさ」

the89「半分ぐらいは、水タイプの敵を多く出したいって思ったからかな」

ルトエナ「あー、雷や氷の出番! みたいな場所ですね!(^∇^)」

ヴェルネ「もう半分は?」

the89「忘れたw」(だって1年前だし……。

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the89「とりあえず、新しい街に着きました。」

ヴェルネ「ギルドの人達だ」

the89「定期的に出さないと、忘れられちゃいそうで怖い」

ルトエナ「ギルドの人達と情報交換、ですね!o(^▽^)o」

ヴェルネ「というか、そもそも何しにここに来たんだっけ」

the89「屋敷で得た情報から、探してるものがこの辺にあったから」

ルトエナ「んでもって、エンシェルさんのお家にも寄るためですよね(^-^)」

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ルトエナ「おお、メイディン家! ついに出ましたね!ヽ(≧∀≦)ノ」

the89「こらそこ、はしゃがない。」

ヴェルネ「え? また闘技大会するの?」

the89「……^^;」

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the89「メイディン家に訪問して、家族にご挨拶するよ。」

ヴェルネ「父親がバロックで、母親がメイリって事だよねこれ」

ルトエナ「the89さん、名前の付け方に悪意ありますよね(笑)」


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the89「メイディン家の使用人1」

ヴェルネ「使用人にまで顔グラが……」

the89「ぶっちゃけ出番そんなないはずなのに、入れちゃった。」

ルトエナ「あーあ(笑) また名前覚えるの大変って言われちゃいますよ(笑)」

the89「やめてそれ、気にしてるから。 ってかこういうのアレだよね」

ヴェルネ「ん?」

the89「この手の占いとかの情報って、だいたい当たるよね。」

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the89「使用人2。 左の人はヘルオガさん」

ルトエナ「さっきのノウズさんが頭脳で、こっちは力って感じですよね!(゚∀゚)」

ヴェルネ「レーゲとボーゲも相当久しぶりだから、忘れちゃうよなぁ」

the89「いや、ディっちゃんが言ってるのはヘルオガのほう」

ヴェルネ「レーゲとボーゲはガン無視かよ」

ルトエナ「あはは(笑) それでは今日はこの辺でー!」

・マップ数更新
364→364

戦闘の話

仲間8人もいたら戦闘で差別化出来なくない? って、
ニコ生やってる時にも少し言われた事があります。

僕の中で答えは別にいいんじゃない? って答えかな。

例えば、極端だけど物理タイプ3人と魔法タイプ3人と回復タイプ2人がいて
戦闘に参加出来るのが4人なわけだから、
物理魔法でガンガン攻めてもいいし、
回復を入れて安定させるのもありだと思う。

WDやHCのテストプレイしてて思うのは、
5人目の仲間入った時に誰を入れようかー!って
カスタマイズするの、結構ワクワクするんですよね。

4人固定とかでも勿論いいと思うけれど、
8人PTがそこで劣るとは思わないなぁ。

8人もいたら覚えられないとか、
そっちのほうを言われると、
ああ。うん……そうだよねってなるけどw

でも実際、8人の個性を4人に纏めたほうが
会話も、その分発言出来る回数も増えるし、
イベント的にも断然4人のほうが動かしやすい。

わりと、今ツクってる長編でウンザリしてるから
当分長編はないだろうし、自分も8人とか
登場させるゲームはないかもなー。

それでは今日はこの辺で
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