01-勇者ヴェルネと女神の血
2019-07-15 Mon 18:02
お疲れ様です。 

ふわふわですが更新していこうと思います。

新作のタイトルは、恐らくですが
勇者ヴェルネと女神の血というタイトルになります。

最近は99%ぐらい完成した時にタイトルを
考えているのですが今回は珍しく一番最初に決まったかも。

というのも、今作が処女作の
リメイクを制作しようと思っているからです。

タイトルが最初とまではいかずとも序盤で決まった
作品はHopeColor以外には無かったと思います。

例外でWorldDestinyはWorldDestructionというタイトルを
序盤につけ、完成間近まで制作してたパターンはあります。

agasidjasiodjioadasodad.jpg

最序盤。 勇者ヴェルネは森の北へ進んでいく。

処女作では自室で目を覚まし、勇者として活動する為に
王様に会いにいくという流れでしたが大幅に変更しています。

北へテクテク歩く姿は勇者ヴェルネと砂漠の雨の
序盤をイメージさせる為に意図的にそうしています。

(生成ツールを利用してますが)絵は自分で描きました。

オタマも差分だけなら描いていましたが
自作イラストは初挑戦になると思います。

ahasuidhasidiadsiadadasd.jpg

今回はSRPGで行こうと思っています。

処女作はRPGだったんですがSRPGです。(リメイクとは)

現在主人公のしかおらず戦略性を見出すのが難しい為、
早い段階で仲間を加入させられたらなあと思います。

afadsuihuiasdhasuidhasuidasd.jpg

勇者ヴェルネが暮らしている最初の村です。
王様という要素はこの村からは除外しました。

SRPGなのに村が必要なんですか? と
疑問に持たれた方もいたんですが、
僕は現状欲しいと思ったので導入しました。

ahasuidhaudasuidad.jpg

先人の方々の活躍によって魔王が封印された世界。

という環境に変更しました。

魔王は封印されたと言ってますが、魔物はまだ存在しています。

akasidjiodjaiodadadad.jpg

ajasidjadjasodasoda.jpg

この世界では魔王を倒す人物が勇者だという認識が強い。

勇者として世界を良い方向に変えるのが本来の役目なのに
いつの間にか世間は魔王を倒すことが勇者の役目なんだと
思い込んでいるみたいな世界で人助けをしたいという純真な気持ちで
勇者を目指すヴェルネ君のお話みたいなのにしていきたいと思います。

が、処女作路線はなるべく通りたいとは思っています(願望)

処女作には存在しなかった
キハルというキャラを生成しました。

SRPGのアドバイザー的存在が欲しいのと
(ゼルダの伝説の妖精と同じような認識)

処女作で大人しい人が多いので、
話題展開ができそうな人が欲しかった為。

名前は雨上がりの小戯曲の
美崎ハル(ミサキハル)から取っています。
髪型も少し似せています。

後は妖精という観点から春をテーマにした
オタマよ、大海を抱けっ!も連想できる為、
その春(ハル)の部分ともかけています。

ヘアピンはガーベラのつもりで描きました。
(つもりなので全然そう見えませんね。)

今はこんな感じですがどうなるかは分かりません。
雨オペの時も円城寺くんが「僕」ではなく「私」って
言ってたり教室に主要人物7人を入れ込もうとしたりした。

とりあえず今日はこの辺で。
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